そっちの方が印象に残ると思ったから
・まどか製作の参考にした作品は「ひだまり」「なのは」「コゼットの肖像」
・好きな魔女の名前は贔屓になるので言えない
・劇場版の内容は最終話の続き
・映画で最終話Cパートのほむほむの翼が黒かった理由がわかる?
・劇場版の先の話もまだある?
・バッドエンド症候群はキャラによってハッピーエンドは変化すると見方を変えたことで克服した
(開き直ったともいう)
食べログでおいしい店を探すには、まず自分が好きな店のレビューを見ていい点を付けているレビュワーを探し、その人が評価している別の店を参考にするといい。
味の良し悪しは主観的なもので、そもそも、点数で比べられるものではありません。でも、自分が好きな店を高評価するレビュワーとは食の好みが合う可能性が高く、その人がすすめる店に行けば、ほぼ間違いがない。
オレは「でかぷり夫」は信頼していて、彼のレビューページをブラウザブックマークに入れています。彼はマイナーな店でもおいしければほめているし、低い点を付けている店はまずかった。
仮に会社側はイラスト1点1万円でとってきます。制作者に支払われるイラスト制作料金は、仮に1枚2000円~3000円だとします。月18万円程度稼ぐには最低でも60~90枚も描かないといけません。修正も当然発生しますし、納期もあります。
あなたはずっとイラストを描き続けられますか?
1枚描くのに大体、早い方でも平均1~3日位はかかるのではないでしょうか? 月10枚描いた場合、OKが出るのが5~6枚だとすると月1万5000円程になります。頑張って15枚描き、全てOKをもらえると・・・
それでも。4万5000円です。場合によっては、源泉徴収10%引かれますので、受け取りは4万500円です。 20日以上イラストを描き続けて、時間がたくさんかかるわりには、アルバイトをするよりも収入が少ない事になります。
制作料金も少なく、イラストも自分が作ったとは言えない。このようなお仕事をしたいですか?
そして、この契約や案件には、もう一つ重大な注意点があります。それは訂正やデザインの全変更があった場合、イラストを描いているのは会社ではないため、二つ返事で 「はい、何度でも気に入るまで作り直してきます」 となります。あなたの作業量がどんどん増えていきます。
会社側としては制作に1ヶ月フルにかかっても、なんの問題もありません。
そして、あなたのイラストを描いた著作権は放棄し、制作料金もOKが出たときだけ。さらに変更は相手がいうままに延々と繰り返され・・・ 契約があるので、完遂するまで断ることは出来ません。
心当たりのある方、多いと思いますが、
「自分の作品で制作料金をもらった。とても嬉しいです。」という声を聞きます。ですが、いくら良い作品を作っても「それを自分が作りました。」と言ったり、発表するのは契約違反になるのです。
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イラストレーター志望やデザイナー志望の方に注意してほしいこと|徳島のホームページ制作ジェバアーツ イラストの仕事ってのはほんとに金にならないです。 上で書いてあるとおり、3日かけて1万円のイラスト1枚仕上げて校了になったとします。しかし人件費で考えると1日分の自分の給料すら稼げてないのが殆どだと思います。 なので私が所属してる会社で受ける場合は、イラスト単体の仕事はまず受けません。書籍やパンフ等の案件において、その中にイラスト制作費、トータルデザイン費だとか営業経費、その他制作費等を乗せてグロスで考えます。 そうしないと、会社でやる仕事としてはとてもじゃないですが出来ません。赤字が残るだけです。 (via eimelle) |
ガラケーからスマホへ:どうなるCD、どうなる音楽配信 - P2Pとかその辺のお話@はてな
CDシングルは長いこと右肩下がりで推移してきたが、2010年から上昇、2011年もさらに上向きで、数字だけを見れば回復しているとも取れるのだけれど、その成長は秋元康プロデュース作品やK-POPに依存するところが大きい。
良く言えばプレミアム、悪く言えば抱き合わせの特典商法が功を奏した部分もあるのかもしれないが、全体として底上げされている感はなく、AKBやK-POPブームが終われば、また大きく傾くことになりそう。
一方の着うたフルも先行きはあまり明るくない。着うたフルは2009年にピークをむかえ、2010年には微減、2011年も第3四半期までに前年比81%の大幅減。この現象の背景の1つに、フィーチャーフォンからスマートフォンへの移行がある。スマートフォン(PC)向け配信は前年比121%と大幅増となったが、もともとPC向け配信は着うたフルほど利用されておらず*1、着うたフルの減少分を補うまでには至っていない。
igi:
ガラケーからスマホへ:どうなるCD、どうなる音楽配信 - P2Pとかその辺のお話@はてな
ガラケー市場全体でみると、この8年間で3倍超の成長が見て取れる。だが、最下段の2つ、着メロ+着うた+着うたフルの推移を見ると、2005年あたりで成長は止まり、2008年をピークに減少を続けていることがわかる。この期間、着メロから着うたへ、着うたから着うたフルへのシフトがあったが、受益者は変われども、ユーザのモバイル音楽への需要はそれほど変化していない
とにかく増税できれば理由は何でもいい財務省は、何でもかんでも消費税アップに利用しようとします。しかも、やり口が極めて欺瞞に満ちており、かつ国民の「善意」を活用しようとさえするわけです。
「ギリシャが破綻しました。日本の財政状況はギリシャより悪いのです。だから増税」(←自国通貨建て国債と、共通通貨建て国債の違い等、全て無視)
「フランスが格下げされました。日本も対岸の火事ではありません。だから増税」(←自国通貨建て国債と(以下略))
「東日本大震災が発生しました。東北の復興を実現するために、国民の絆を大切にしましょう。だから増税」(←増税は復興に逆効果。現状の日本だと国民所得が増大しなくなるため)
「社会保障の維持が必要です。だから増税」(←社会保障の維持に必要なのは、増税ではなく増収)
「貿易赤字になりました。このままでは国債を国内で消化できなくなります。だから増税」(←貿易赤字ではなく、経常収支の赤字にならない限り日本の過剰貯蓄状態は続く。が、そんな説明はしない)